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1行紹介

燃え燃える IT会社社長です。


紹介文

【 秋田 健太郎 】
1967年 愛知県豊田市産

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【幼少期】
身体はデカイが、小学生になるまで喋れなかった。その反動が今に至るのでは、と言われている。
【少年期】
小学校卒業時には172cmの身長。5年生のときにランドセルが壊れてしまった。(以後、あまり伸びていない・・・)
【思春期】
水泳、バスケに明け暮れる。取り巻き連中に恵まれず、女運がなかった(と今にして思う)。ウチの中学は全員ボウズだった。
【高校時代】
パーマをかけてみた。ウチのお袋のようになった。
親の方針(遊ぶ金は自分で稼げ)で小遣いなしだったので、高校生でありながら、土建屋で穴ほったりして遊ぶ金かせいでいた。
ちなみに、進学は受験直前に決めた。ホントは寿司屋になろうと思っていた。
卒業式の日に,担任より「お前が一番勉強しなかった」と言われ、やけくそになり、3人に告白して3連敗したことがあるかもしれない。
【大学時代】
体育と語学以外の出席なしでも、優秀な成績で卒業。このことに、学食における友達ネットワークの大切さを知ると同時に、要領よく生きる大切さも知る。主に肉体系アルバイトを得意技とし、多くのトラック会社、土建会社、(ヤ)事務所よりスカウトを受ける。コンピューターの世界に進むと知った人々は、驚く前に、学生であることに驚いていた。
【社会人】
大学時代の過酷なバイトに比べれば、どれも楽しいお仕事ばっかり。
今でも思うのだが、もっと爽やかな汗をかく仕事がしたいなーって。ただ、最近はややオヤジくさいかもしれない。
新卒時に入社したのは「株式会社オービック」。今でこそ超有名な会社ですが、当時はよく「オーザック」と間違えられました。
今では、私の目標の会社ですね。

【座右の銘】
””当って砕けない””
「当って砕けろ」という言葉は嫌いである。やる前から砕けることを前提にしているようで。とにかく、当っても砕けない、という気合で望むことがモットーです。同義語で「ええいっ!オープンリーチだ!」(自分でツモってやる)もアリです。

【マーケ担当と一問一答】

Q1:「オリンピックに出られるとしたら、どの競技?」
・・・ソフトボール。それもロンドンで。
Mktg:「トリノで、スピードスキー(ひたすら直滑降)がお似合い!?」

Q2:「1億円を1日で使わなければならないとしたら何をする?」 ・・・全てサマージャンボを買う。10倍にしてやる。
Mktg:「一番投資対効果の可能性が低いものに注ぎ込むかぁ! さすが!」

Q3:「2番目に好きな野菜は?」
・・・冬瓜。
Mktg:「じゃあ3番目は何かなぁ?」

Q4:「外国人になるとしたら何人になる?」
・・・アルメニア人。
Mktg:「どこにあるかも知らない。アルメニアの方ゴメンナサイ」

Q5:「金髪とハゲ、なるとしたらどっち?」
・・・ハゲ。今でもスキンヘッドにしたい。楽だから。(スジ者に見られそうで世間的にNGのようです)
Mktg:「金髪も似合いそう」

Q6:「子供の頃、好きだった動物は?」
・・・ネコ。昔、10数匹家にいた。自慢じゃないが、ネコ語が分かる。
Mktg:「時々ネコ文字でメールが飛んできます」

Q7:「40年後、どこに住んでいる?」
・・・大田区。それか過労死してる。
Mktg:「沖縄あたりで観光客相手に怪しい商売していて欲しい」

Q8:「ファッションに対するこだわりがあるとしたら何?」
・・・人が思わず、道をあけてしまうような。
Mktg:「萌え系? いや燃え系ですね」

Q9:「映画の主役に抜擢! 何の映画が良い?」
・・・ルパン三世。
Mktg:「大泥棒 or 峰不二子 どっちに惹かれて?」

Q10:「自分が似合わないと思う色は何色?」
・・・金ラメ。危なすぎる。
Mktg:「似合いすぎるから!?」


興味のあること

正直、野球バカである。 週末は家庭を顧みず草野球でドロドロになっている。
また、中日ドラゴンズをこよなく愛するバカ野郎でもある。


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